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2回目に読む キイロイセカイ [書籍]

1年前に読んだ 本「銀杏アパート」の1話目、キイロイセカイ。


一年前に夢中になったのを再び読んだ。

やはり面白い。

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1話目のキイロイセカイはこの本の核となるお話。

ある意味この第1話が全てか。

チサちゃんと「お姉ちゃん」の過ごした時間のお話。

この時間、キイロイセカイ、はチサちゃんにとってどのようなものだろう。


是非ともこの面白い本をみなさん読んでみてね
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J-Shipsvol80 [書籍]

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J-Ships Jシップスという雑誌です。


海上自衛隊や海上保安庁を主に取材している、ミリタリー系の船の雑誌です。


読みやすく、写真がきれい、紙の質も良いという感じ。


あまり詳しくない人でも楽に見れますよ。楽しんで観るのに向いた感じ。
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2月の航空ミリタリー誌  2018 [書籍]

毎月22日前後は、航空ミリタリー誌が一斉に発売されます。


J-Wings、航空情報、航空ファン。の3つ


自分は短く立ち読みをして品定めをして、1冊だけ買うことが多いですが今回は2冊買ってしまいました。

↓J-Wings4月号

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航空情報4月号↓

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今回は航空情報が特に興味深く、救難飛行艇US-2、の特集。

J-Wingsと航空情報に共通ですが、C-2輸送機と旧型のC-1輸送機の対比、次期電波情報収集機の「RC-2(仮称)」の初飛行、も取りあげられていてよかった。


まだ少し目を通しただけですが…

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J-Wings最新号 [書籍]

12月22日に発売されたJ-Wing2018年2月号。


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当たりです。米軍の厚木→岩国基地への移転、空自のC2輸送機の小特集も面白かったけど、世界の駄作機、傑作機特集 もいい意味で「へえ、」で楽しい。

あと陸自の「鎮西29」という演習も詳しく取り上げていて、とてもよろし!

J-Wingsはよく買う航空ミリタリー誌だけど、今回は特にはずれが無い♪
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年末で読書しまーす [書籍]

とりあえずこの前買っておいた本。


今週の土日で読み始めよう。


2冊。

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この世界にiをこめて 佐野徹夜さん  


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やめるときも、すこやかなるときも  


この世界にiをこめて  は「君は月夜に光り輝く」 の作者の佐野徹夜さん。


ちなみに「君は月夜に光り輝く」 

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あなたのいない記憶、読み終えた [書籍]

あなたのいない記憶。

予想外の結末。けっこう切なく一抹の悲しみが。

タケシの真実を知った、はたして、この本のさらに後、京香の選ぶ人生はどうか。

あと、タケシはなんでこんなことになってしまったのかね。もしもあのときの火事で、あの絵がなければ、と思わざるをえない悲劇。

個人的には「世界で2番目に大切な人と結ばれるのも悪くない」という、祖母の言葉、私には正しいとは思えなかった。
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あなたのいない記憶、読み中 [書籍]

あなたのいない記憶、今は半分と少しくらいの188ページに達しました。

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謎です。なかなか引き込まれてます。

「タケシ」はなぜに変わってしまったか?


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あなたのいない記憶 [書籍]

昨日から仕事の昼休みに読み始めました。


「あなたのいない記憶」です。 しょっぱなから謎が浮上して、おおミステリー!


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読んでいきます。
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夏美のホタル [書籍]

フタバ図書という書店で買いました。

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今読んでいる本を読み終えたら読んでいこう。



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あとがきより考えた。 [書籍]

君は月夜に光り輝く。読み終えました。

自分は作者の佐野徹夜さんのあとがきにも少し興味を抱きました。佐野徹夜言うに、夢を応援してくれた友達が自殺をしてしまった。若いとき生きづらさを感じていたと。

自分もこの「君は月夜に光り輝く」を読んで全く主人公に違和感もなかったし、共鳴するものもあった。

主人公は姉に、そしてヒロインに死なれてしまうわけですが。

主人公も私も病んでいるからかもしれない(苦笑)

私も前、歳上の彼女に死なれてしまいましたから。

それはたぶん一生忘れないだろうし。

でも忘れないのなら忘れないでかまわないとも思う。

って、ネクラでごめんなさいね。




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君は月夜に光り輝く、読み中 [書籍]

君は月夜に光り輝く、250pに到達しました。

たぶん後は100p弱くらい。

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世界の中心で愛をさけぶ、や、半分の月が上る空、にややにたカテゴリー。要するにヒロインが難病で余命幾ばくか?みたいな。

ただ暗い感じはなく、単純に読みやすいし、面白い。

率直にラストが気になります![かわいい]


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君は月夜に光り輝く [書籍]

さてはて、今日は金曜日。


明日からはこいつを読んでみますかね。


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どことなくラノベっぽいが、一応本屋の普通の書籍のところにあった。



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銀杏アパート読みきる [書籍]

率直に言って大当たりだった。本屋で衝動買いしたのは良かった。
これだから書店に実際に行くのはやめられませんね。

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銀杏アパート。

第1話から少しずつ読み進めるうちに、この本の構造がわかってきた。
基本的に、短編集ながら、1つ1つの話に緩いつながりがあり全てのお話に少しずつチサちゃんが成長してでてくる。

特に最終話である「百ノハナ、千ノスナ」での完結は素晴らしかった。

作者は
片島麦子。
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キイロイセカイ [書籍]

この本の1話目。


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キイロイセカイ。どことなく抽象的で幻想的なタイトル。


話も良かったけど、最後の主人公の女性の謎明かしに当たる部分がびっくりしました。


よくある話と思ったが、意外な。


最後の、「大人であり子供である主人公の女性」とチサちゃんの別れ方、私は気に入りました。


大人になったチサちゃんが、果たして「大好きだったお姉ちゃん」に会いに来るか。


きれいな話かもしれないし葛藤だらけのお話かもしれない。私にはわからなかった。


ただ、私はきっとまたいつかこの話を読んで彼女らに会いに行くだろう。
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銀杏アパート。 [書籍]

現在読んでいる本は後20pほどで読み終える。


そのあとはこれを読もう。

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美容院に近い個人書店で買いました。ここ6年くらいでできた個人書店。個人書店は減る傾向な中珍しい。


銀杏でイチョウと読みます。銀杏アパート。
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アンダスタンド・メイビー下巻2周目読み中 [書籍]

島本理生さんの長編小説、アンダスタンド・メイビーの下巻を140Pまで読みました。2周目。

師匠と黒江の関係って、1回目読んだときはそこまで思わなかったが、かなり不思議ですよね。
自分ニブちんですから…。

2周目としてはまだ読み終えてはないが、最終はだれなんですかね? また読み終えたら、この本の後の結末を予想します。
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アンダスタンド・メイビー上巻 [書籍]

5年か、6年くらい前に一度読んだ、島本理生さんの小説、アンダスタンド・メイビーの上巻を読み返しています。

ちなみに2011年くらいに直木賞候補にも挙がりましたが、池井戸潤の「下町ロケット」に敗れてしまいました。

主人公 黒江の中学生時代と高校生時代が上巻。

当然私は2回目だからわかっているが、なんで黒江はこんな「選択」をするんだろうと呆れてしまうところがある。

母との不仲の寂しさ、その度にダメな男、というか犯罪者というべき男に近づいてしまう。

黒江自身も不誠実なところが多いような。
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芹葉大学の夢と殺人 [書籍]

このお話は「鍵のない夢を見る」の短編小説のひとつ。

数年ぶりに読み返してみました。

自分は好きな話です。ただ、一言で言うと辛く、少し狂った感じの感情が痛々しい(泣)

意外に、雄大という痛いわがまま男に執着してしまう女性未玖の気持ちもわかります。
理屈ではさっさと別れい!と思うが。

ただ、もっと周りを見渡して他も見ろ!と思う。

きっと未玖の視野が狭いのも結末への要因。





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 [書籍]

ものすごく久し振りに「丸」という雑誌を買いました。

最新号。

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与那国駐屯地の今昔の記事が魅力で。

あと、装輪装甲車(改)の試作車の写真記事も魅力だった。

自分はその2記事だけで十分に買う価値がありました。
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Theツッコミ! [書籍]

太陽の坐る場所、は大雑把に言えば、

売れっ子女優になった元クラスメイトのキョウコをクラス会に呼び出したい!

から始まる話。

どうもこの話では女優キョウコは、いわゆる演技派女優としていきなりデビューしていた。

しかし高校卒業まで全く演技やら、芸能活動をしていなかったと思われる人が果たして若くして女優デビューして人気女優になれるのか?とも思う。

女優なるのに憧れる人はごまんと(もっと!)いる。どれだけ人気の人だって下積みは長いだろう。

けっこう下積みは長くつらいはず。


はたしてキョウコにそこまでして女優になりたい「執着」があったのかは少しツッコミどころだった。キャラ的にも。

書かれていないだけだろうが、ポンとなってしまいました的な感じが。

女優の華、だの骨だの第一章で出たけど。

容姿コンテストではないんだから…。
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